谷口貴彦

  • 谷口 貴彦TAKAHIKO TANIGUCHI

    管理部 ベルヴィ桂南 係長 – レジデンシャルクリエイター

    2014年入社

    様々な不安があると思いますが、
    自信を持って前向きに!

    内定がもらえるだろうか。入社後上手くやっていけるだろうか…。
    様々な不安があると思いますが、自信を持って前向きに!自信をもってやれば表情も明るくなって、いい結果に繋がると思います。

ある1日のスケジュール
One day shedule

  • 09:00

    朝礼
    (センター内にて当日の行動予定の把握等)

  • 10:00

    事務処理
    (申し込み処理、契約書作成等)

  • 12:00

    昼休憩

  • 13:00

    改装内容プランニング
    (業者と打ち合わせ等)

  • 14:00

    オーナー訪問

  • 15:00

    物件巡回

  • 17:00

    事務処理
    (改装見積もり作成)

  • 18:00

    帰社

入社動機
Question 01

京都で育ってきて、なにか京都へ恩返しができないかと考えていた時に長栄と出会いました。
この会社でなら『京都へ貢献できる』と思いました。スキルアップのチャンスも多くあること、会社の中で縦の繋がりだけではなく、横の繋がりも重視していることにも大きな魅力を感じ、入社しました。

仕事内容
Question 02

オーナー様の所有されているマンションの価値(資産)を守るために入居率を上げる事(入居者募集)、家賃等の資金管理、建物のメンテナンス等をしています。 また、現在お住まいの入居者様にも快適な生活を送ってもらう為に迅速な修理対応等も行っています。
また主任になってからは、自分自身の心境の変化はありました。
私は入社して以来ずっと憧れている上司がいます。その人の様になりたいと思って現在も仕事に励んでいます。
私も役職が上がるにつれて、後輩がどんどん増えて来るので後輩から慕ってもらえる様に頑張っていこうと思いました。

やりがい
Question 03

オーナー様と信頼関係を構築し、改装や外壁改修など様々な提案を行い、マンションの価値を守るだけではなく価値をあげていく。それによってオーナー様、入居者様に喜んで頂けることにやりがいを感じます。

入社後いちばん苦労したこと
Question 04

入社前はマンション管理=管理人と気軽に考えていましたがいざ入社するとオーナーへの改装、外壁等の提案、入居審査、契約書作成、入居前点検など様々な内容の仕事があり少しギャップがありました。
入社当初はいろんな事が初めてで覚えるのに少し苦労しましたが、先輩方に助けて頂いて徐々になれました。

入社を決めた一番のきっかけ
Question 05

長栄の説明会に参加して話を聞き、京都を拠点として地域貢献やオーナー様、入居者様、仲介業者様との絆を大事にしていると感じました。
それだけでなく、外部講師を招いての研修、定期的に実施される社内研修を通じ、個々の能力向上を図ると共に、『能力を最大限出し切ってもらいたい』という会社の考えにも魅力を感じました。
『この会社で自分自身も成長したい』と思い、長栄に決めました。

長栄の良いところ
Question 06

新しい事にも恐れずチャレンジできる会社であること。
他の管理会社ではやっていないサービスも行っており、オーナー様、入居者様からの満足の声を聞くことができるところが魅力です。

長栄の悪いところ
Question 07

管理戸数が多く、行くところ行くところに管理物件があるため、プライベートで外出しても他センターの管理物件が目に入って仕事を意識してしまう事。

長栄の社風
Question 08

困った事があっても気軽に相談できる先輩方が多く、社員一丸となって【入居率120%】という目標に向かって働ける環境です。仕事が終わってからは、食事会やスポーツ等、レクリエーションも豊富な会社です。

ワーク・ライフ・バランス
Offshot

休みの日は家族と過ごす以外に社員同士で休みを合わせてバーベキューにいったり、
フットサル、マラソンにいったりと先輩、後輩とも仕事面以外にも様々な場所へアクティブに出かけます!!